【言論アリーナ・映像】政治の失敗のツケを新電力に回す経産省
11月30日公開。出演は池田信夫(アゴラ研究所所長)、宇佐美典也(再エネコンサルタント)、司会は石井孝明(ジャーナリスト)の各氏。東電の福島事故処理では、負担は20兆円まで膨らみ、国民負担が広がる懸念がある。アゴラと、その運営するエネルギーのバーチャルシンクタンクのGEPRは一連の処理策を批判してきた。今回は元経産官僚の宇佐美さん、そして問題をいち早く取り上げてきた池田信夫さんを迎え、問題を深く分析した。
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